据付商品ご購入の前に

据付商品をご購入の前に「搬入経路」ならびに「設置環境」などのご確認をお願い致します。
「冷蔵庫」「洗濯機」「エアコン」の一例をご確認の上、ご購入をご検討下さい。
標準設置費用・標準工事費用は商品購入時のお支払いとなります。
なお、オプション費用につきましてはお届け当日に現金でのお支払いとなります。
※各概算料金はすべて「税込」での表記となってます

冷蔵庫について

1. 搬入経路について

ご自宅への搬入設置にあたり、玄関先までの通路幅や障害物のご確認をお願い致します。
※大型商品搬入出で階段昇降が必要な場合はオプションとなります。
■冷蔵庫標準設置料金(標準費用)
冷蔵庫標準設置料金
■冷蔵庫階段昇降料金(概算)※オプション費用
冷蔵庫階段上げ料金表

搬入経路は商品寸法+10cm以上が必要となります

※搬入経路の状況により、商品寸法+10cm以上の幅が必要となる場合がございます。 ※ドアが干渉しそうな場合は、事前にドアの取り外しをお願いいたします。

2.設置スペースについて

設置場所の確認

冷蔵庫の設置には本体が収まるスペースと別に「放熱スペース」が必要となりますので、事前にご確認をお願いいたします。
※お買い求めの機種により異なります
冷蔵庫設置スペース

3.冷蔵庫の扉の種類について

片開き(右開き・左開き)

一枚扉の機種では、扉の開く向きを選べる機種があります。設置予定の環境(壁の位置や利き手など)に合わせて扉の開きを選びましょう。
右開き
左開き

フレンチドア(観音開き)

2枚のドアが両側に開きます。1枚扉の機種と比べて扉の可動域が狭くなるので、キッチンのスペースを効率よく使用出来ます。また、片側だけ開いてものを出し入れすることで冷気が逃げにくく節電にも繋がります。
両開き

洗濯機について

TW-84GS5の設置方法については
こちらをチェック

1.搬入経路をチェック(ドラム式編)

エレベーター・玄関ドア・廊下・搬入経路の寸法や、その他障害物を確認してください。
※大型商品搬入出で階段昇降が必要な場合はオプションとなります。
■洗濯機標準設置料金(標準費用)
洗濯機標準設置料金
■洗濯機階段昇降料金(概算)※オプション費用
洗濯機階段上げ料金表

搬入経路は商品寸法+10cm以上が必要となります

※搬入経路の状況により、商品寸法+10cm以上の幅が必要となる場合がございます。
※ドアが干渉しそうな場合は、事前にドアの取り外しをお願いいたします。
エレベーターの寸法
エレベーター
玄関ドアの寸法
玄関ドア
※ドアノブなどの出っ張りにもご注意ください。
廊下の寸法
廊下
※ドアを通れても、洗面台が当たる場合があります。ご注意ください。
階段の寸法
階段
※手すりなどの出っ張りにもご注意ください。
その他障害物を確認
その他障害物
※らせん階段など、特殊な住居構造は搬入できない場合があります。事前の確認をおすすめします。
・洗濯機本体の寸法について、「5.洗濯機本体のサイズをチェック」をご参照ください。

2.壁と水栓の高さをチェック

設置周りのスペースを確認

前面を開放して壁面から右図の寸法以上離してください。
可燃物からの離隔距離
場所 離隔距離※1
上方 18cm
左方 1cm※2
右方 1cm※2
後方 1cm
下方 0cm
※1 離隔距離は消防法の基準によるものです。
※2 排水ホースが通る側は10cm以上
ドラム式洗濯乾燥機設置スペース

水栓(蛇口)の位置を確認

床面から給水ホースを含む高さ以上の位置に蛇口があるか確認してください。
蛇口までの高さ 122cm以上 122cm未満
104cm以上
104cm未満
壁ピタ水栓 不要 蛇口の位置により
必要
必要

水栓の形状を確認ください

蛇口の種類

給水ホースを直接差し込める水栓(洗濯機用水栓)の場合、水栓メーカーによる洗濯機用水栓の場合でも適合しないものがあります。一般社団法人日本電機工業会規格JEM1206に準拠した水栓をご使用ください。詳しくは対象機種の据付説明書別ウィンドウで開きますをご確認ください。

ドラム式洗濯乾燥機蛇口確認
壁ピタ水栓

壁ピタ水栓
水栓の位置が低く本体に当たる場合は別売の壁ピタ水栓(CB-L6)を使用してください。
※壁ピタ水栓の取り付けは、商品設置当日までに事前の取り付けをお願いいたします。

洗濯機 別売部品PDF【1.5MB】

3.防水パンの寸法・形状と排水口をチェック

防水パンの内寸が、幅58cm×奥行52cm以上あることをご確認ください。

防水パンの有無・寸法を確認

洗濯機、洗濯乾燥機では、結露による水滴が発生する場合もありますので、床を守るためにも防水パンのご使用をおすすめします。
一般的な防水パンに設置できます
脚外側(図中ウ) 57.8cm
総外形幅(排水ホース含む) 64.5cm
脚外奥行(図中エ) 51.2cm
本体奥行 72cm(TW-127XP5L/R)
72.2cm(TW-127XH5L/R、TW-127XM5L/R)
ドラム式洗濯乾燥機設置スペース(防水パン内寸)

排水口の位置を確認

東芝なら排水ホースの左右交換も真下排水もカンタン!

排水口が真下以外

横排水

防水パンなし、または幅広(内幅684mm以上)の防水パン

そのまま設置できます。排水口の位置によって、排水ホースの左右交換が必要です。

排水口が製品の真下にある場合

前面のカバーが簡単に取り外せて、設置がスムーズ。

真下排水1

台付き小型防水パンで、排水口が本体の下方となる場合

排水口のエルボが本体下面に当たる場合は、別売の高さ調整板(TW-AS3)が必要です。排水口にエルボがない場合は、真下排水用パイプ(THP-2またはTHP-3)が必要です。

真下排水2

防水パンなしで排水口が本体の下方となり、エルボが取りはずせない場合

排水口のエルボが本体下面に当たる場合は、別売のかさ上げ脚(TW-AS6)が必要です。排水口にエルボがない場合は、真下排水用パイプ(THP-2またはTHP-3)が必要です

真下排水時に便利な別売部品もご用意しています
かさ上げ脚

かさ上げ脚
(保護カバー付き)
TW-AS6

製品を持ち上げて設置するときに使用します。

高さ調整板

高さ調整板
TW-AS3

製品を持ち上げて設置するときに使用します。

真下排水用パイプ

真下排水用パイプ
真下排水で排水口にエルボがない場合に使用します。

洗濯機 別売部品PDF【1.5MB】

4.設置面や設置環境をチェック

  • しっかりとした水平の床の上に設置してください。高い床やブロックや角材・レンガの上、キャスター付きの設置台など不安定な場所には設置しないでください。ベランダや弱い床、タイルなどすべりやすい場所には設置しないでください。
  • 設置床面に充分な強度がない場合は、床面の補強が必要です。

    補強板使用イメージ

    洗濯機 別売部品PDF【1.5MB】

  • 水のかかりやすい場所や湿気が多い場所には置かないでください。
  • 冬期、凍結するおそれのある場所には置かないでください。
  • 直射日光のあたる場所には設置しないでください。
設置場所

5.洗濯機本体のサイズをチェック

TW-127XP5L/R、
TW-127XH5L/R、
TW-127XM5L/R

  • 左右の手掛け部を含むと本体幅❶60cmになります。
  • 給水ホースの長さ:約80cm
※ビルトイン対応ではありません。
ドラム式洗濯乾燥機寸法

( )はTW-127XH5L/R、TW-127XM5L/R

図をご確認ください

  • 設置サイズをご確認ください。
  • 防水パンに入るかご確認ください。
  • ドアが開閉可能かご確認ください。
  • 左右・上部の空きスペース、蛇口の位置などをご確認ください。
防水パン内寸
本体幅
本体幅(設置スペース)
本体奥行
本体高さ
本体高さ(給水ホース含む)
本体高さ(洗剤投入口含む)
本体奥行(扉解放時)

左開きと右開き、どちらにするかも選びましょう

左開き
右開き
※上記はドラム式洗濯乾燥機TW-127XP5L/R、TW-127XH5L/R、TW-127XM5L/Rの設置サイズの例です。その他の機種については対象機種の据付説明書別ウィンドウで開きますをご確認ください。
※配送・設置調整費などについては、詳しくはご販売店にご相談ください。

1.搬入経路をチェック(タテ型編)

エレベーター・玄関ドア・廊下・搬入経路の寸法や、その他障害物を確認してください。
※大型商品搬入出で階段昇降が必要な場合はオプションとなります。
■洗濯機標準設置料金(標準費用)
洗濯機標準設置料金
■洗濯機階段昇降料金(概算)※オプション費用
洗濯機階段上げ料金表

搬入経路は商品寸法+10cm以上が必要となります

※搬入経路の状況により、商品寸法+10cm以上の幅が必要となる場合がございます。 ※ドアが干渉しそうな場合は、事前にドアの取り外しをお願いいたします。
エレベーターの寸法
エレベーター
玄関ドアの寸法
玄関ドア
※ドアノブなどの出っ張りにもご注意ください。
廊下の寸法
廊下
※ドアを通れても、洗面台が当たる場合があります。ご注意ください。
階段の寸法
階段
※手すりなどの出っ張りにもご注意ください。
その他障害物を確認
その他障害物
※らせん階段など、特殊な住居構造は搬入できない場合があります。事前の確認をおすすめします。

2.据付説明書をチェック

対象機種の据付説明書別ウィンドウで開きますをご確認いただき、設置場所や排水口周り、水栓の形状をチェックしてください。
  • 本体は、前方と上方を50cm以上開放して、背面や左右の壁からは下表の値以上に離してください。
    壁面とのすき間が狭いと、壁との接触による異常音の原因になります。
  • 排水ホースを通す側の側面は、10cm以上離してください。
    異常な振動や音の原因になります。

AW-12VP4/AW-10VP4/AW-8VH4/AW-12DPB5/AW-10DPB5/AW-10DHB5/AW-9DP5/AW-8DP5/AW-9DH5/AW-8DH5の場合

左右壁との距離 5cm以上
排水ホース側は10cm以上
後側の壁との距離 1cm以上
水栓の蛇口下端と本体上面との距離 5cm以上
前方・上方の開放距離 50cm以上
AW-12VP4/AW-10VP4/AW-8VH4の場合は下記もご確認ください。
  • 窓や換気扇のない場所は避けてください。
    乾燥時、壁や床が結露するおそれがあります。
  • 洗濯乾燥機の据え付け時の周辺寸法
    建築の可燃物などからの離隔距離は、下表の値以上の距離を保ってください。

[消防法 適合基準 組込形]

場所 可燃物からの離隔距離(cm)
左方 5
右方 5
後方 1
下方 0
上方 50
この洗濯乾燥機は[消防法設置基準]に基づく試験基準に適合しています。
※排水ホース側は10cm
全自動洗濯機設置スペース1

AW-7DH5/AW-10GM3/AW-7GM4/AW-6GA4/AW-5GA4/AW-45GA4の場合

左右壁との距離 5cm以上
排水ホース側は10cm以上
後側の壁との距離 5cm以上
水栓の蛇口下端と本体上面との距離 5cm以上
前方・上方の開放距離 50cm以上
全自動洗濯機設置スペース2

3.防水パンの寸法・排水口の位置もチェック

防水パンの内寸を確認してください。必要な大きさは機種によって異なりますので詳しくは据付説明書別ウィンドウで開きますをご確認ください。

BL規格防水パン

排水口の位置を確認してください。位置によっては別売の部品が必要になる場合がありますので詳しくは据付説明書別ウィンドウで開きますをご確認ください。

A 本体の後ろ
B 本体の左側
C 本体の右側
D 本体の真下
排水口スペース

4.洗濯機本体のサイズをチェック

ふたを開けた時の高さもチェックしましょう。
排水口スペース

エアコンについて

1.設置場所の確認について

〇機種名の見方について
機種名に冷房能力や電源別記号などの情報が含まれておりますので、お選びいただく参考としてご確認ください。
エアコンの機種名の見方について
〇電源タイプ・プラグ形状について
100Vと200Vの誤接続を防止するため、100V15A(平行型)および100V20A(IL形)のコンセント、200V20A(エルバ―)のコンセント形状が規格化されています。
※機種やクラスにより電源タイプ・プラグ形状が異なります
N402DR機能表
N401M機能表
〇電源プラグ・専用コンセントの形状
専用コンセントの種類について
〇専用コンセントについて
エアコンは1台につき1つの「専用コンセントと専用ブレーカー」が必要です。
専用コンセントがある場合でも、コンセントの形状・電源電圧が異なる場合は追加工事が必要です。
ブレーカーについて
■専用コンセント・ブレーカー等の電気工事料金(概算)※オプション費用
電気工事料金表

延長コードを使用した設置は行えません

電源コードの途中を切断してコードの継ぎ足し接続を行うと、接続箇所で発熱を引き起こし、場合によっては火災に至ることがありますので、絶対に行わないでください。

発煙事例1 発煙事例2 発煙事例3
〇室内機・室外機の設置スペースについて
効率の良い運転と点検・修理のために室内機・室外機ともに次のようなスペースが必要です。
また、エアコン室内機は専用コンセントに電源コードが届く範囲で設置が可能となります。
室内機設置スペース 室外機設置スペース
〇アース工事について
安全のため、室内機か室外機のどちらかで必ずアースを取る必要があります。
エアコンの機種名の見方について
〇搬入経路について
ご自宅への搬入設置にあたり、玄関先までの通路幅や障害物のご確認をお願い致します。
※大型商品搬入出で階段昇降が必要な場合はオプションとなります。

搬入経路は商品寸法+10cm以上が必要となります

※搬入経路の状況により、商品寸法+10cm以上の幅が必要となる場合がございます。 ※ドアが干渉しそうな場合は、事前にドアの取り外しをお願いいたします。
■エアコン階段昇降料金(概算)※オプション費用
階段上げ料金表

2.エアコンの標準設置工事について

エアコンの標準取付工事の内容は下記の通りです。
※追加費用概算はこちらよりご確認ください(別ウィンドウにてPDFファイルが開きます)
■エアコン標準工事料金(標準費用)
エアコン標準工事料金
■既存エアコン取り外し料金※オプション費用
既存エアコン取り外し料金
エアコン標準工事について
〇隠ぺい配管工事と新規穴あけ工事の注意点
・隠ぺい配管工事について
隠ぺい配管とは、エアコンの室内機と室外機を接続する配管を、壁の中に埋め込んだ方式で当該工事につきましては承ることが出来ませんのでご注意ください。(右図参照)
・新規穴あけ工事について
2006年8月31日以前に着工した建物では、エアコン用配管穴の穴あけや穴の拡張を行う際に石綿(アスベスト)が使用されていないかの事前調査が必要となります。
弊社関連業者では事前調査や石綿(アスベスト)を使用している外壁の穴あけ工事が承れませんので、事前にご確認・ご対応をお願いいたします。
また、上記期間以降のお住まいでも着工日を証明できる公的書類が必要となりますので、エアコン工事当日までにご準備をお願いいたします。
隠蔽配管について
〇室外機の設置場所について
室外機の置き場所が平地以外(赤枠の場所)では、部材・工事費用が別途必要になります。
室外機設置場所について
■室外機特殊設置工事料金(概算)※オプション費用
室外機設置パターン(屋根置き)

屋根置き

室外機設置パターン(壁掛け)

壁掛け

室外機設置パターン(天吊り)

天吊り

室外機設置パターン(二段置き)

二段置き

■屋根置き・壁掛け・天吊り工事料金(概算)※オプション費用
屋根置き・壁掛け・天吊り工事料金表
■【金具新規】二段置き工事料金(概算)※オプション費用
新規二段置き工事料金表
■【金具再利用】二段置き工事料金(概算)※オプション費用
再利用二段置き工事料金表
〇配管の延長について
設置の環境により、標準工事内(4m以内)で収まらない場合、配管延長料金が必要です。
設置例)
室内機は2階に設置、室外機は1階に設置など
〇冷媒の追加補充について
機種ごとに、性能確保のため許容配管長が決まっています。許容配管長内でも、ある配管長から冷媒の補充が必要となり追加料金が発生する場合があります。
配管延長イラスト
■配管延長料金(概算)※オプション費用
配管延長工事料金表
〇配管カバーについて
標準工事ではテープ巻きとなりますが、オプションで配管カバーをつけることができます。
※室外・室内により色・金額などが異なりますのでご注意ください

標準工事(テープ巻き)

室内機標準

室内機

室外機標準

室外機

化粧カバー(オプション)

室内機化粧カバー

室内機

室外機化粧カバー

室外機

※画像はイメージです
■室外機特殊設置工事料金(概算)※オプション費用
工事業者の在庫状況により、ご希望に添えない場合がございますので、訪問日ご相談のご連絡時に直接ご確認をお願いいたします。
室外配管カバー(アイボリー)

アイボリー

室外配管カバー(ブラック)

ブラック

室外配管カバー(ブラウン)

ブラウン

室外配管カバー(グレー)

グレー

■室外配管化粧カバーについて(概算)※オプション費用
工事業者の在庫状況により、ご希望に添えない場合がございますので、訪問日ご相談のご連絡時に直接ご確認をお願いいたします。
室外配管カバー料金表
■室内配管化粧カバーについて(概算)※オプション費用
工事業者の在庫状況により、ご希望に添えない場合がございますので、訪問日ご相談のご連絡時に直接ご確認をお願いいたします。
※カラーは「ホワイト」のみです
室内配管カバー料金表
■室内・室外配管化粧カバーの再利用について(概算)※オプション費用
配管化粧カバーの再利用は、下記料金が発生いたします。
※状況により、再利用できない場合がありますので、ご注意ください
配管カバー再利用料金表
■その他追加工事費用について(概算)※オプション費用
その他、追加工事の概算工事費用につきましては、こちらよりご確認ください。(別ウィンドウにてPDFファイルが開きます)
〇事前下見について
事前に工事料金の目安が必要な場合は、事前見積もりをおすすめしています。
商品購入前の「ご注文方法の指定」ページにて事前下見にチェックをお願いいたします。(3,300円【税込】)
※事前下見当日に現金でのお支払いとなります
〇エアコン設置工事費用イメージ
既存エアコンの取り外しならびに室外化粧カバーを付ける場合の費用はイメージです。
※現場の状況により、異なりますのでご注意ください
エアコン工事料金イメージ

よくある質問

Q1
事前の下見は可能ですか?
A1
事前に下見を行うことは可能です。商品購入前の「ご注文方法の指定」ページにて事前下見にチェックをお願い致します。
据付に関して判断が難しいなど不安がある場合、事前に現場確認を依頼できます。(有料3,300円) ※下見当日現金でのお支払いとなります。
Q2
今使っている家電製品の処分はどうしたらいいですか?
A2
商品購入ページの「リサイクル券」も合わせてご購入をお願い致します。
据付商品をお届けの際に、現在ご使用の家電製品を引き上げさせて頂きます。
※エアコンのリサイクルは取り外し費用(税込4,400円)が別途必要となります。
Q3
追加費用などの支払いはどうなりますか?
A3
商品お届け当日に業者へお支払いをお願い致します。
お支払方法は現金のみとなります。

2025年10月31日現在